やっちゃばアライアンス<コンサルタント>

野本 忠

1990年に国内自動車メーカーの輸出向け技術資料の制作会社から独立。
その後、パソコン通信ネットワーク会社との関わりを通じてインターネットの創成期でもある1996年よりWEBコンテンツの制作事業に移行し、現在では首都圏の自治体を含む数十社の企業と顧問契約を結んでいる。

「ユーザーにとって有用な情報を取り扱うWEBサイトへは、おのずと集客力が高まることは周知のことと思います。そこにビジネスとしての展望性や機動力が備わります。企業のWEBコンテンツは「事業貢献」をしてこそ価値があるものと考えています。」

nomoto.jpg